一人一冊、『人生のベスト盤』を持つ世界へ。 - April Dreamに賛同しプレスリリースを配信

4月1日を夢を発信する日に。「April Dream」に賛同

昨年に引き続き、PR TIMESが企画する「April Dream」プロジェクトに賛同し、プレスリリースを配信しました。

「April Dream」とは、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。

サービス発足当初からの夢を胸に、私たちはこれからも、一人ひとりの人生を丸ごと1冊の本にする『人生のベスト盤』を心を込めて制作して参ります。

**プレスリリースより一部抜粋**

なぜ「人生のベスト盤」が世の中に必要なのか ーパーソナルな本だから、のこせることがあるー


「人生のベスト盤」は、一見すると自費出版サービスと思われるかもしれません。ですが、一般的な自費出版サービスとは大きく違うところが3つあります。

 ① 流通・販売を目的としていない 

これが、自費出版サービスと「人生のベスト盤」の最大の違いです。一般的な自費出版サービスでは、流通・販売を目的にしていることが多く、不特定多数の人が読者になることを想定すると、パーソナルな内容や個人の思い出を書くことがなかなかできません。

一方で「人生のベスト盤」は、「家族や大切な人に読んでもらう本」です。読者も、印刷部数も、依頼者のご要望に合わせてプランニングいたします。
ご家族や大切な人に向けた1冊だからこそ、「言いたかったけど言えなかったこと」「自分だけの価値観」「心にしまっておいたあの出来事」を本に掲載することができます。
肩書きや実績などだけでは表しきれない、「本来のその人らしさ」があふれる1冊をお作りします。

 ② ライター、編集者、デザイナー、カメラマンが一挙に揃っている 

自費出版と聞くと、「自分で本を書かなければならない」と思われがちです。ですが、「人生のベスト盤」はライター、編集者、デザイナー、カメラマンがチームになり、一気通貫で本作りをいたします。

プロのライターが取材し、原稿を作成。そしてプロの書籍編集者が、原稿を誰もが読み切れるストーリーの形に仕上げます。中身のデザイン・レイアウトはプロのデザイナーが、本に使う写真はプロのカメラマンが撮影するなど、各分野のプロフェッショナルがワンチームになり、本作りができるサービスです。 

③ “最後まで読み切れる” デザインやレイアウトにこだわる 

「人生のベスト盤」は、家族や大切な人が  “最後まで読み切れる“ ことを大切にしています。


そのため、「本」と聞いたときに思い浮かぶ小説やビジネス書などの文章が羅列されている形式ではなく、1ページ1ページにデザインが施され、写真をレイアウトした雑誌やフォトブックに近い形の本になっています。

プレスリリース>

一人一冊、『人生のベスト盤』を持つ世界へ。誰の人生も、本になる。家族に伝える、家系にのこる一冊を制作 | 株式会社声音のプレスリリース (prtimes.jp)

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この記事を書いた人

田辺 なつほのアバター 田辺 なつほ ライター

株式会社声音のライター。内装デザイン会社で営業を経験後、「書くことを仕事にしたい」との想いからライターの道へ。介護業界の採用支援を行う会社で業務委託ライターをし、編プロで編集者を経て、株式会社声音に社員1人目として入社。梅干しと洗濯、ポストカードが好き。

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